K.K様(法人代表)
課題
日々の意思決定に追われる中で、「自分が何を大切にして選択しているのか」を改めて言葉にする時間が必要だと感じていました。扱うテーマは経営のほぼすべて。判断が増えるほど、自分自身の軸を確認する時間の重要性を感じていました。
変化
「迷いがなくなった」というより、「迷っても立ち戻れる場所が自分の中にできた」感覚でした。重い決断を下した局面もありましたが、「腹を括って決める」ことができるようになったことが大きな変化です。
違い
型や理屈ではなく、その人自身を信じて関わる姿勢。派手ではありませんが、後から振り返ったときに確かに残っている。依存を生まない関わりだと思います。